[オードリー・ヘップバーンから学ぶ] 幸せな人生の歩み方

はじめまして、リサです。

一度きりの人生、できることなら幸せを感じながら生きていきたいですよね。

オードリー・ヘップバーンが残した言葉には、幸せに生きていくためのヒントがたくさんあります。

彼女が残した言葉の力をかりて、人生を今よりもさらに豊かなものにしていきましょう!

                            

私は自分を美人だと思ったことがありません。

現代では銀幕の妖精と謳われるオードリー・ヘップバーンですが、彼女自身は多くのコンプレックスを抱いていました。彼女がデビューしたての頃は、肉付きの良いグラマラスなスタイルが好まれる時代だったためです。

あのオードリー・ヘップバーンがコンプレックスを抱いていたなんて、信じられませんね💦

しかし、彼女は自身のコンプレックスに向き合い、自分の魅せ方を追求することで大きな成功を収めたのです。

謙虚さを忘れない

オードリーがスターとなり、その美しさが認められるようになると、彼女は世の女性たちの憧れの存在となりました。

それでもなお、彼女は自分のことを美人だとは思わなかったというのですから驚きです!

しかし、その謙虚な姿勢もまた彼女の魅力の一つなのかもしれません。

周囲の評価に関係なく、謙虚な姿勢を保ち続けることが大切です。

きっぱりと決断する人だけが成功するのです。

オードリーは何かを決める際、よく考えたうえで、方向性が決まったらすぐに実行に移すタイプだったそうです。

人生において、私たちは何度か大きな決断を迫られることがあります。

仕事、結婚、大きな買い物など、その内容は何であれ決断を迫られたときにはまず、そのことについてよく調べることが必要です。

そして、十分に調べ終えて自分の中で方向性がつかめてきたら、今度はきっぱりと決断しましょう。

この、きっぱりと決断することをできない人が多いようですね。

ですが、あなたが本当に充分にそのことについて調べ終えて、方向性もつかめているのであれば、あとはもう決めるしかありません。

今までそれほどたくさん調べ、悩み考えた自分自身を信じましょう。

この世で一番すてきなことは笑うことだって本気で思います。

オードリーは人一倍笑うことを大切にしてきました。

自分自身はもちろんのこと周囲の人を笑わせることについても。

人間は生きていれば、つらいことや悲しいことなどがたくさんあるでしょう。

そんな時は、無理に笑う必要はありません。

たくさん泣きましょう。

ですが、たくさん泣いてもう涙が出なくなったら、今度はたくさん笑ってください。

笑うことで、その悲しみから完全に立ち直れるわけではないけれど、気分はリフレッシュして、前を向く勇気が湧いてきます。

そして、あなたのその笑顔は、その場をぱっと明るくし、今度は周囲の人を元気づけるでしょう。

今回の記事は、こちらを参考に書いています。

今回は載せられなかったオードリー・ヘップバーンの言葉が、解説付きで載っていますので、興味がある方はぜひ読んでみてください。

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